ネットの記事のヒロイモノであります。
なんとなくだるい、やる気が出ない、眠れない、、、
いやなんとなくメンタルが不調の時、
腸から来ている可能性が高いそうだ。
そんな記事。
そもそも人間が誕生する時、脳よりも腸が先に出来上がる。
脳が出来上がるまでも腸は栄養を取り込む。
だから、脳がなくても腸は働くのだ。
そもそも脳が死んでも、腸が動いていれば人は死なない。
だから“脳死”という言葉はあっても“腸死”という言葉はない。
逆に、腸が死んでしまったら、人間はもう自分では生きて行けない。
# なるほどね。
そう考えると、確かに“脳”がどんな状態でも“腸”の調子が悪かったら
“脳”は調子よくいられない気がするな。
やっぱ、脳を調子よくいさせるなら、腸の調子をよくしないと。
健康的に、カラダに良いモノを腸から吸収してないとな。
そんな思いにも至れり。
ま記事の真偽はともかく、健康的に暮らさねばな。
そんな反省が出来ました。
P.S
が、、、
半年前から胃腸薬を飲む習慣をつけたら
便秘に悩まされることもなくなり、極めて快腸になった感が。
血液サラサラの薬もそうだけど、
薬を使っちゃうと、一発で解決できちゃうのが
なんともスゴイ時代に生きてる気もして。
不摂生も薬で乗りきれそうだな、と思ってしまうことも反省せねばな。