もんくあっかー。
こういうのを飲みたい時もあるのだわさ。
PM 08:53:02
まぁCMやいろいろなところで論評を目にする機会も多いので何となくご存知であろう。
が、そんな評判を目にして、知ったかぶりで人に論ずるなかれ。
CMのイメージとはかなりギャップがある映画でありました。
面白いかどうかは、その人のツボにもよりましょう。
が、CMなどからイメージしたものを持って映画館に行くと、
ちょっとそのギャップに悩まされるかも。
ただただ、目にするものを純粋に笑い楽しめれば、この映画は楽しいかもしれない。
と、自然に書いていたら、なんか辛口になっちゃったな。
キャストは豪華である。
また、その使い方が大胆である。
大御所であれば、そのシナリオを目にして、降りた俳優も結構いるのじゃないかな。
そういう意味では、出演者の役者としてのプロ意識を垣間見た気がしました。
三谷ファンには、新鮮かもしれません。
お薦めか、、というと、ちょっと?かな。
でも、笑いの中にも、ホテルでの出来事として現実に有り得ることを思うと、
なかなか考えさせられるシーンもありました。
お習字を習っている私としては、
また、オダギリさんが好きになってしまったなぁ。
公式HPはこちら。(は、やっぱもうなかった。)
P.S
THE 有頂天ホテルは、やはり
「ザ有頂天ホテル」ではなく
「ジ有頂天ホテル」と読むべきなのかしらん?
PM 08:44:24
コレクション、、、というわけではないのですが、、、。
慌てて出かける時、コートの袖のボタンが取れている事に気が付いた。
ありゃりゃ。
着替える時間もなく、思わず机の上のSEWING KITをポケットに突っ込んで駆け出した。
やっと落ち着いたのは、新幹線に座った時。
今、ヒマだから、ここでボタンを直すかぁ?
袖のボタンのない状態の恥ずかしさと、
新幹線車内での大のオトコがボタンをつける姿と
どっちが恥ずかしいか?などと考えながら、
まずはポケットのSEWING KITを取り出した。
中を開けてみるとビックリ!!
写真をご覧あれ。
整然と並ぶ針と糸。
その整えられた糸が更に一本一本針に通されていたりして。
# 本当に老人には助かります。
私にとっては、驚くべきSEWING KITであります。
ちなみに使うのがもったいなくて、この日一日、袖のボタンなしで過ごしました。
P.S
どこで入手したかの問い合わせは不可。
PM 09:59:26
大阪土産である。
大阪駅構内の売店で見つけたものである。
以下は、私の感想である。
PM 09:40:46
PM 09:08:33
PM 08:55:16
今日は、京都出張であった。
名古屋駅で新幹線に乗る際のホームでの事件。
たぶん間違えて乗ってしまったのであろうか、あっていたのであろうか?
彼は乗るべきか降りるべきか迷いに迷っている間にドアが閉まってしまった。
けれど彼は諦めきれない。
きっと思考が停止してしまった彼は、とりあえず閉まるドアに腕を一本出した。
そしてやっぱり降りようと決断したのであろうか。
おもむろに、無理矢理ドアをこじ開けて、車両から出てきてしまった。
ちゃんと機能した緊急停止スイッチ。
その後、めったにホームで聞けない、緊急タジタジ放送。
とにかく車両からすべての人間を離そうと、構内放送も必死である。
いつもよりちょっと真剣な雰囲気漂うホームであった。
ただ、上記文、どこまで真実かどうかわからない。
が、何を隠そう、実にこの日、私も校内放送でたじろいだのである。
ちなみに写真、上は、行きの名古屋ホームの掲示板。
(ちょっと観にくくてごめんなさい。)
帰りは、京都ホームの掲示板。
何をJR東海殿に提案したいかというと、ちょっと紛らわしすぎませんか?
上は、行き先も種別も止まる駅も全く同じでホームの反対側どうしで209号と309号。
下は、3分違いでやはり行き先も種別も止まる駅も全く同じで、314号と34号。
構内放送を聴きながら、フトどっちだったっけ?と私自身もたじろいだ。
そりゃ、乗る人が悪かろう。と言われれば、言い返せないけど、
世界の最高技術を誇る新幹線だもの。
こういう紛らわしいダイヤにならないような心配りもお願いしたい、、、
と言ったら贅沢だ、って言われるかしらん。
JR東海殿へちょっとささやかな贅沢なお願いでした。
P.S
ちなみに結構新幹線に乗る私。
ギリギリで飛び乗ることも多く、
間違って乗って、飛び降りることも何回か経験あり。
はいはい、私が悪ぅございますぅ。
PM 08:28:29
夜10時過ぎのことである。
大型スーパーの中にあるスターバックスは、まだ営業中であった。
私の行きつけのスタバは、10時までである。
PM 10:17:32
PM 10:03:45
PM 09:56:38