2019年6月30日日曜日

四葉のクローバーの哀しみ

幸運を導く四葉のクローバーってのは、ご存じでしょう。

今日、テレビで初めて知ったこと。

四葉のクローバーの発生の多くは、突然変異でも遺伝でもなく

まだ芽を出した時に3つに分かれて育つべき芽の所が

誰かに踏まれたりして、傷付けられたりして、

4つに分かれて育つことになってしまった結果だとか。

だから、四葉のクローバーは、生まれてすぐに物理的なストレスを受け

それが育って結果として存在するのだとか。

だから、四葉のクローバーが幸運をもたらすのは、

小さな時に思わぬ事故を受けて、未来の思わぬ出来事の運を

その時に使ってくれているのかもしれませんね。

そう思うと、何気に四葉のクローバーが幸運をもたらす、という伝説に

信ぴょう性が、、、

、、、って、何考えてんだ?このオヤジ。




P.S

んじゃ、“麦踏み”の行為は、どう説明付けようか、、、

が、次の課題です。





2019年6月28日金曜日

アベンジャーズ/エンドゲーム

アベンジャーズもこの話で終りと耳にし、

ならば観ておこうか、、、とIMAX3Dで。

# 1年間温めていた無料招待券を持って。

一応、アベンジャーズは、1作目から観始めたのだけれど、

2作目を観た後思ったことは、

「これ、スターウォーズ以上に続きそうだぞ。」

で、その後は、辞めてしまいました。

# けど、アイアンマンだけは、全部見たな。

# やっぱ普通の人間が頑張っているのが好き。

# あとは、並みの生き物じゃないんだもん。

# 特に、ソーなんてなにもん?未だにわからん。

相変わらずのハチャメチャぶりは、

マーベルだからこそ許されてしまうのでしょうが、

このノリならば、いくらでも続けられるんじゃないの?

と思いきや、今ここで終わるのは何でかしらん?

# 作る方も飽きたんじゃないか、、、と。

しかしなぁ、、、禁断のタイムトラベル使っちゃダメでしょ。

それ、なんでも有りになっちゃうでしょ。

まぁ、逆にタイムパラドックスさを懐かしさに変える部分も有って

許せなくはないのだけれど。

しかし、実にアイアンマンファンにはツラい終わり方でありました。

トニーには、まずは、お疲れ様でした。

と声をかけてあげたい。




P.S

ん?

タイムトラベルがアリなら、、、

トニーが生き返ることもあるわけだ、、、。

マーベルスタッフがその気になれば、

続編がまた出てくることに、、、なる?

# また“アベンジャーズ、アッセンブル!”ってか。

けど、エンドロールの後のひとコマが無かったな、、、。

確かにちょっとモノタリナイ感が残った。






2019年6月26日水曜日

IMAX3Dのメガネ


# ショックだった。
# そしてマジ焦った。

この一年、何回かIMAXを観に行ったけれど、

IMAX3Dは、何カ月ぶりだろう。

今日は、久々のIMAX3Dだ。

入場の際に偏光メガネを受け取り席に着く。

私はと言えば、マイフィルターを取り出して、

普段のメガネに装着して、メガネを拭き拭き、、、。

さて、上映が始まった。

が、が、が、が、、、っ

3Dに見えない。うそっ!!!!

慌てて入場の際に受け取ったメガネの袋を破り

メガネの上から装着。

よかったぁ、、、とりあえずはコレで観られる、、、。

って、なに?偏光タイプが変わったの?

ググって調べてみたら、IMAXのプロジェクタがLEDタイプに変わった際に

3D用の変更タイプが直線偏光から円偏光に変わった、、、とか。

げぇ~、マイメガネ、また作り直しかいっ。

いやなに、かなり焦った出来事でありました。




P.S

ただ、、、新しいメガネは、私のメガネに違和感なく装着できたので、

ま、いいっか、作らなくても、、、。

歳を取るにつれて、自分が軟弱になるのがわかります。





2019年6月24日月曜日

人生の最初の四分の一は


人生の最初の四分の一は、

 その使い道もわからないうちに過ぎ去り、

 
  最後の四分の一は、

   またその楽しさを味わえなくなってから過ぎて行く。

 
    しかも、その間の期間の四分の三は、

     睡眠、労働、苦痛、束縛、

     あらゆる種類の苦しみによって費やされる。


  人生は短い。



     ジャン=ジャック・ルソー(哲学者)


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ちょっと目に留まってココにメモ。

しかし、、、ざっくり人生80年とすると、、、

私は、既に“楽しさを味わえない”時期を生きていることになるのか?

認めたくないなぁ。




P.S

もうひとつ。


    生きるとは呼吸することではない。行動することだ。


うん、まだ生きている実感はある、、、な。





2019年6月22日土曜日

ちはやふる -結び-

「上の句」「下の句」と観てしまったら

やはり最終話も観なきゃいけないでしょう、と3作連続で鑑賞。

まぁ、雰囲気自体に微妙な差異が感じられながらも

前作の面白さはそれなりに踏襲されていて楽しく鑑賞できました。

あえて言えば、若者達の恋愛事情にあの終わり方で良かったん?

# 視聴者のそれなりの期待をパスしながら
# 無難なオチに持っていかれた悔しさが残ったな。

でも、最後の終わり方のシーンは良かった。

なんていうか、、、とてもオシャレに締めくくられていて

上手に“結び”ましたね、うん。




P.S

千早は、大学に行ったの?

教員にならずに顧問をやってるの?

食べていけるの?

多大なオヤジ的疑問を残してくれたのが

なんとも複雑な終り方でもありました。





2019年6月20日木曜日

人生のトウガラシ



「だが逆境だからこそ、私は頑張れる。

 人生のトウガラシだ。」



「大統領の調理人」より



いえなに、フト思い出したので。

大統領が調理人に語りかけるあのシーン。

確かに、逆境は人生にスパイスを与えているかもなぁ。

私の調味料好き、辛いモノ好きは、

私の人生にも逆境を多めに呼び込んでいるのかしらん。

# 勘弁してくれ。




P.S

もうそろそろ今後は甘ぁ~い人生だけで充分なのですが。





2019年6月18日火曜日

iPadの裏のミッキー達

「先生!チョコ上げるっ。」

何気にもらったディズニーランド帰りのお土産のミッキーの一口チョコ。

そのチョコのシーリングに貼られていたシールを

そのまま捨てるのもなんとなく抵抗があって

私のiPadの裏へ。

そしたら、これもっ、これもっ、、、っと次々に。

で、この姿。

けど、、、もうボロボロになって来たので剥がそうか、、、と。

でもま、その前に一応、パシャッ。




P.S

ちなみにくれたお相手は、高校女子3年生。

いろいろな意味で、なかなか逆らえないか弱きオヤジ先生である私。





2019年6月16日日曜日

ちはやふる -下の句-

面白かったです。

# が「上の句」の方が面白かったかもですが。

なにが面白かったか、って

やはり見どころは、“人間の成長”に尽きるのでしょう。

ただ、ちょっとやはり物語に暗さが漂い、

大会も雰囲気勝負で、経過も結果もよくわからず。

まぁ、そのシーン毎に面白さはあるのですが、

全体にまとまってない感があってなんとなく中途半端で。

これは、次の三作目の「結びの句」でスッキリできるのかな?

# と次作に期待を持ってしまうのは、まんまと製作側の、、、かな。

しかし、クイーンの存在がなかなか良かった。

真面目一本の嫌われキャラのような雰囲気の中で、

明るいキャラがチラホラするところ、とてもうまく演じています。

ん~、やはり次の「結びの句」が早く見たいです、はい。




P.S

「荒ぶる」 と 「ちはやふる」の違いが、

コマの例えでよくわかりました。





2019年6月14日金曜日

スクリーンセーバーをデスクトップにしてみる

私の会社では、セキュリティの関係上

5分でスクリーンセーバーになるように決められている。

# しかもその解除時には、パスワード入力が必須である。

ところが結構5分てのは早い。

ちょっと画面から外れて机上で作業していたりすると、

すぐにスクリーンセーバーに変わってしまう気がする。

そして、スクリーンセーバーに変わった瞬間、

「ん~、今度画面に戻る時には、パスワードがいるのかぁ、、、」

とちょっと残念感。

その瞬間が、どうも気になったりして。

で、その対策として、

ちょっとスクリーンセーバーの画面を通常のデスクトップにしてみた。

スクリーンセーバーに変わる瞬間に一瞬画面が乱れるけれど、

その瞬間を目に留めなければ、

スクリーンセーバーになっているかどうかがわからなくなりまして。

少なくともスクリーンセーバーに切替わる時のストレスはなくなりました、はい。

皆さんもお試しあれ。

# って、勧めていいことか?これ。




P.S

ただ、、、

画面の焼き付き防止の意味でのスクリーンセーバーの役には

立ちませんのであしからず。

# って、それをまだスクリーンセーバーと呼ぶのか?





2019年6月12日水曜日

6/11 原付4000km


4000km。

通勤の為に原チャリを買って、

使いだしてもうすぐ丸っと4年になります。

なので結構正確に1000km/年ってことになりますか。

特に事故もなく過ぎてきたことに感謝して。




P.S

今日は、単なる記録メモです。