2008年11月10日月曜日

ICHI

レイトショーで1000円で鑑賞。

広い館内は、スケベそうなオヤジが5人で貸しきった感じ。

感想は、、、

綾瀬はるか、きれい、美しいでした。

以上です。

では。

ってここで終わるのもなんなのでちょっと書き足すと、、、

まぁ、ちょっと前の武の映画とか、古い映画とか、

座頭一関連は、一応私は両方知っていますけれど、

それらと比べて、この映画は、、、と論評するのはナンセンスでしょう。

それは、ピザとハンバーガーとラーメンを比べるようなもので。

そもそも観かたを、綾瀬はるかの写真集映画と考えれば、

いやぁ、実に美しかったです。引き立ってましたよ。また、ファン度上がったかも。

# けれど、普通のオンナの子を演じている時には、全く興味がわかないのに、
# やれ、サイボーグだぁ、やれ、目の見えないボロボロ着役だぁ、などと
# アブノーマルな役だと際立つこの女優さんは、ある種、特異な女優だったり。

# (はるかファンの方へ、すみません。)

それに比べて、周りのオトコ連中が、はるなさんの引き立て役なんだから

もうちょっと、頑張って欲しかったです。

# ん? だから引き立ってるのか、、、?

まぁ、もっと、ランク落ちしているかと思いましたが、

そういう観かたをすれば、私的には、

なんとかB級映画にとどまったような気がします。

次回の彼女の写真集映画に期待です。

# ハッピーフライトのスッチー程度じゃダメですよ、きっと。



P.S

え?あ、もちろん、私も含めてのスケベオヤジ5人ですがなにか?