広い館内は、スケベそうなオヤジが5人で貸しきった感じ。
感想は、、、
綾瀬はるか、きれい、美しいでした。
以上です。
では。
ってここで終わるのもなんなのでちょっと書き足すと、、、
まぁ、ちょっと前の武の映画とか、古い映画とか、
座頭一関連は、一応私は両方知っていますけれど、
それらと比べて、この映画は、、、と論評するのはナンセンスでしょう。
それは、ピザとハンバーガーとラーメンを比べるようなもので。
そもそも観かたを、綾瀬はるかの写真集映画と考えれば、
いやぁ、実に美しかったです。引き立ってましたよ。また、ファン度上がったかも。
# けれど、普通のオンナの子を演じている時には、全く興味がわかないのに、
# やれ、サイボーグだぁ、やれ、目の見えないボロボロ着役だぁ、などと
# アブノーマルな役だと際立つこの女優さんは、ある種、特異な女優だったり。
# (はるかファンの方へ、すみません。)
それに比べて、周りのオトコ連中が、はるなさんの引き立て役なんだから
もうちょっと、頑張って欲しかったです。
# ん? だから引き立ってるのか、、、?
まぁ、もっと、ランク落ちしているかと思いましたが、
そういう観かたをすれば、私的には、
なんとかB級映画にとどまったような気がします。
次回の彼女の写真集映画に期待です。
# ハッピーフライトのスッチー程度じゃダメですよ、きっと。
P.S
え?あ、もちろん、私も含めてのスケベオヤジ5人ですがなにか?
