2009年11月29日日曜日

ベルギービール

ちょっといい店見つけたんで、

何回か通いました。

店に入って、カウンターに座る。

でもって、延々と迷う。

優柔不断の私は、

100種類近くの中からの一本が選べなくて

迷う。

いつもだいたい3本。

いつもすいていて、

よかったのになぁ、、、

最近、いつ行っても閉まってます。

つぶれたか、、、やっぱ。




P.S

残念であります、実に。







2009年11月27日金曜日

ペットを越えた犬


私は、今まで

「この犬は、もう私の家族です。」

そんな言葉を聞く度に

まぁ、飼い主殿の気持ちもわかるけれど、

やはりペットでしょ。

いつも思っていた。

けど、本日、ちょっと訂正します。

いやなに、この写真の犬、

もう、ペットの域を超えているような気がして。

かなりの長い距離、平気で乗っているこの犬、

相当、乗りなれていそうである。

いやぁ~、感心、感心。



P.S

これを見たオマワリさんは、

やはり、注意するのでしょうか?

だとしたら、、、

粋じゃないな。






2009年11月25日水曜日

イニシエーション・ラブ

私は、本屋に行くと、

本をまとめ買いする。

本というのは、読み始めると

結構習慣となって、

その本が読み終わると、

すぐ次の本が読みたくなる。

逆に、読み終わった時に、次の本がないと、

何かと億劫になって、読書習慣が止まってしまったりもする。

したがって、日頃の生活活動経路に本屋がない私は、

本屋に行った時には、まとめて買い込むことになる。


さて、このイニシエーションラブ。

タイトルからして、ラブストーリであろうから、

通常私は、あまり手に取らない。ところが、

「評判通りの仰天作。」「必ず二回読みたくなる、、、」

という帯の文字につられて、ついつい買ってしまった。

で、本の山積みの中に眠ること、何ヶ月?何年?忘れた。

でもって、心に湿り気がなくなっていると実感した最近、フト読み始めた。

まぁ、いわゆるラブストーリーであった。

非常にオトコの気持ちが表れていて、読み易かった。

懐かしい若い頃を思い出す。

世の中の平均的なオトコは、程度はともかく、

こういった出来事ぐらいはあるよね、きっと。

そう思いながら、スイスイ読めた。

しかし、読みながら思ったのは、

「この小説、二回読みたくなるか?」である。

どうみても普通の小説である。

「まだ、この後に、忘れられなくなる感動のシーンが待ち受けているのであろうな、、、」

そう信じて、読み進めた。

が、とうとう最後のページに及んだ時、

「この程度のストーリーじゃ、別に読み返す気になんかならないぜ、けっ。」

なんて思いつつ、、、ところが、最後の2行を読み切った時、

「へ?」「うっそぉ!」「どういうこと?」、、、「まじぃ?」

思わずネットで調べたら、確かに詳しくネタバラシをしているサイトも見つけ、

「ウッソォ~~~~~~~~~~!!!!!」

でもって、

ナナメ読みとはいえ、思わず読み返すハメになったのでありました。

確かに、帯の文章は、間違っていませんでした。

私は、ネタバレを避けますが、

やはり真剣に読むべきです。細かいところも。

その方が、仰天度も大きいはずです。

途中で、飽きちゃった方は、この「仰天」を経験出来ませんよ。

とまぁ、秋の夜長、たまには、こういう本もいいよね、ということで。




P.S

しかし、一応は、全員、ハッピーエンドなんでしょうかねぇ、やっぱ。

それにしても、、、オンナは、恐い、、、。

# あぶねぇ、ネタバレしそうだ。





2009年11月23日月曜日

2012

ちょっと期待してました。

が、しかし、、、。

# ふぅ。

映像は、すごいです。

今まで災害モノに比べれば、

その規模、精細さは、とうとうここまで来たか、って感じは認めます。

しかし、、、

このストーリー、、、私には全くダメ。

もう、最後には、腹が立って腹が立って、、、。

まぁ、画に全力投入するためには、ストーリーは二の次になってしまうんでしょうね。

# 三の次か? 五の次?

それとも、アメリカの価値観、哲学、思想って、未だにこうなんでしょうか?

どうせ観るなら、その迫力は、映画館で観るべきでしょう。

けど、、、辞めておこ。

# ボロクソだな。

映像に感心しながら、気分が悪くなった、複雑な想いのした映画でした。




P.S

しかし、、、ホント、アメリカのいわゆるデザスタームービーって

技術の進歩は、すごいのに

その中身は、30年間まったく変化してないんだから、、、。

# イライライラ、、、。







2009年11月20日金曜日

DISNEY'S クリスマス・キャロル【3D版】

最近、仕事がらみでも

3Dを扱うことが多いので、

ま、とりあえず観ておかないと、、、

と思って、劇場へ。

ディズニーのCGには、驚かされますね。

あと、3Dも全編97分のフル3D映画じゃ、

疲れちゃうんじゃないの?気持ち悪くならない?

そんな覚悟で鑑賞に及びましたが、全然問題無しでした。

ストーリーは、いわゆるクリスマスキャロルなんでしょうが

けれど、残念ながら、イマイチ作品ではないでしょうか。

ちょっと作りに3Dを意識し過ぎてません?そんな思いも。

全体的に暗いシーンばかりなので、お疲れの方には、アブナイかも。

文字タイトルが出てくると、スクリーン位置辺りに浮かんで見えるのが

何だかうれしかったり。

3Dというと、何かと飛び出してくるイメージがありますが、

シーンとしては、奥行き間がたっぷりな感じなんですね。

だから3Dでも疲れないで済んでいるのかもしれません。

ま、全体的感想としては、あまりお子様向けではないような。

という、実に厳しい観かたをさせていただきました。

どちらかと言えば、次回、カールじいさんに期待です。




P.S

そうそう、あと、映画館での3D上映のつらいところは、、、

私の顔がデカいのとメガネのせいで

ちょっと3Dメガネの装着がつらかったです。

眼鏡使用者用にメガネに引っ掛けるタイプのフィルターが欲しいですね。
誰か作ってくれるかしらん、カッコいいの。

ふと、思うのであります。

3Dの右目用と左目用のコンタクトレンズもアリなんじゃないか、と。

コンタクトレンズは、目の中で動きますから、難しいのかな?とも思いますが、
遠近両用のコンタクトレンズがある世の中では、可能か?などと。

そう考えると、あのバックトゥーザヒューチャー2で、街を歩いていたら、
突然3D広告映像のサメ(だっけな。)に食べられそうになったあのシーンは、
充分技術的に可能であることがわかりました。(ちょっとムリがあるかも)

うん、またひとつ、SF映画に納得。







2009年11月18日水曜日

赤ラベル焼酎

たまたま、です。

赤(頭文字)ラベルが集まったもので。



P.S

私は、赤が好き、というわけではありません。

# いろいろな意味で。一応。






2009年11月17日火曜日

素晴らしき哉、人生!

あ、いえ、映画の話ですが。

しかも白黒の映画であります。

遥か昔、私が中学生の頃

(ですので約40年前ですがなにか。)

ふと何気にテレビで放映されていた時に

ひとりでしっとり観た。

評判も何も知らなかったけれど、

思春期の私には、泣けて、私の深層心理のトラウマとなった。

けれど、きっと、とりあえずは、そのまま忘れた。

そして、20年も経った頃、突然、そのストーリーを思い出し、

また観たくなった。

# 記憶の深い奥底から突然その想いが現れるのであるから、
# やはり人間の脳は、不思議である。

けれど、タイトルがわからない。

まわりの人に、おぼろげなストーリーを話しても、

そのタイトルは、わからなかった。

ところが最近、ふと何かハズレのないビデオ映画を観たいよな。

そう思って、この左にある「ぴあ映画生活」のホームページに行き

# 「ぴあ映画生活」は、もうありません。

映画全作品の中の満足度ランキングのページに行き、

順位上から、まだ観ていないと思われた映画が

この「素晴らしき哉、人生!」だった。

ビデオ屋さんで探してみたら、あった。古かった。白黒だった。

で、鑑賞。

「あ~~~! この映画じゃん!! 探してたの。」

40年ぶりの再会で、何十年もわからずにモンモンとしていたのが解消されました。

タイトルがわかれば、いろいろ調べてみると、

この映画、アメリカ映画協会が選ぶ「感動の映画ベスト100」で、

なんと第1位なんですね。なぁ~るほど。

けど、60年以上も前の映画ですから、

世の中の価値観も変わっているかもしれません。

今の貴方が感動できるかは、保証できませんが、

ま、人生に一度は、観ておくべき映画のような気も。

とりあえずのお薦めです。




P.S

私は、思うのである。

こんな映画、今どきは、バカにされちゃうのでしょうか。

でも、

小さい頃に、こういった映画を観ることは、とても大切な気がするのです。

人生に対する考え方が、その時に何かが育まれるような気がするのです。

もうすぐクリスマス。

是非、ティーンエイジャーに見せてあげたいと思います。






2009年11月15日日曜日

人は、見かけだけじゃぁねぇやいっ。

最近、よく耳にすることがある。

「結婚詐欺の犯罪者の顔写真をどうしてマスコミは載せないのか?」

についてである。

私は、思うのである。

それは、犯罪予防への措置のため、、、と私は思うのである。

仮にその結婚詐欺者の顔写真を見て、かなり多くの女性が、

「んなら私にも出来そうだ、、、」などと思い、

同種の犯罪が増加しても困るのである。

結婚詐欺という犯罪行為への垣根の高さが低くなっては困るでしょうが。

と、私は、信じているのですが。

# アブナサそうな今日の話題。




P.S

「人は、見かけだけじゃぁねぇやいっ!」などと

自分擁護の為に論議水際で末期的なセリフをよく使う私でありますが、

今後、このセリフは、犯罪助長な一文となってしまうのであろうか?

最近は、

「つまらないものを着ていると、つまらない人生になる」そうなので、

人生後半戦になってくると、一発逆転にかけて

やっぱ、見た目も無視できなくなってきた気分のこのオヤジかも。

# それにしても、頭が寒い季節になってきたなぁ、、、。





2009年11月13日金曜日

ラッシュライフ

世の中には、またバラバラ殺人事件が起こっている。

で、思い出すのは、この小説

伊坂幸太郎作

「ラッシュライフ」である。

# ネタバレは避けたいけれど、、、

冒頭の一部にこんなセリフがでてくる。

「不景気、不景気と騒いでいるがな、これだけ長い間不景気なんだ、

 それが、この国の標準の状態なんだろう。

 子供がテストで一度満点を取ったからと言って、

 その後、五十点程度しか取っていなければ、

 その子の実力は五十点だろ。違うか? (あと略)」

私が、このセリフを読んだ時に、思わず、

”そうかも、、、。”と思った。

こんな発想ばかりの小説か?と思い、ついつい惹き込まれた。

けど、この小説、最終部での意外な展開で

面白いと言われているのはよくわかるのだけれど、

読んでいて、何だか小説に対しての魅力が感じられないのだ。

泥棒、新興宗教団体、失業者、拝金主義の画商、、、

いわゆる登場人物にあこがれるような人が出てこない。

人を殺そうとする気持ちが気軽に扱われ、バラバラに切り刻むシーンは、

結構、生々しいところもある。

確かにストーリーや構成が面白くても

ちょっと私の価値観には、合わなかった。

それにしても、現実にバラバラ事件が起きるというのは、

やっぱり、事実は、小説より奇なり、、、ってことだろうか?

それとも今回の犯人が、こういった小説に影響を受けたのではないか?と

ちょっと心配になったりも。

映画も出来たようですが、パス、、、です。




P.S

以上は、私の個人的な意見ですが、

個人の好みや価値観による違いは大きいでしょうから、

まぁ、異論も出てきそうでしょう。

でも、やっぱ、この手の小説なら、、、とフト思うのは、、、

”海辺のカフカ”のような小説の方が、好きです、私は。







2009年11月11日水曜日

仏陀再誕

私は、どんな宗教も否定していません。

人は、弱い生き物だもの。

人は、過酷な環境に生きなければいけない時もあるもの。

そんな時には、宗教がひとつのよりどころになるのは、

仕方がないし、ある意味当然だと思う。

そして

人が様々な環境で生き、人が十人十色であるならば

地球上で、いろいろな場所でいろいろな宗教が生れるのも

当然なことだと思う。

また、その宗教が真面目なものであるならば、

それを信じることが、人が正しく生きようとする証しであるならば、

それはそれで、大切なものであると思ってます。


さて、この映画、幸福の科学の映画である。

誠に申し訳ないけれど、私は幸福の科学自体の知識は皆無に近い。

ひょっとしたら、幸福の科学のことが知ることが出来るのかな?

そう思って、チャレンジ精神で劇場に足を運んだ。

さて、正直な感想である。

この映画、誰向きの、何のための映画であったのかイマイチわからなかった。

ネットでは、宗教色が少なかった、と書いている人が多いようであるが、

私は、逆にそれが残念であったりもする。

本来の伝えたいことをもっと露骨に表現してもいいんじゃないの?

そんな思いも持った。

映画館での映画は、全世代に向けてのモノであるべきかもしれないけれど、

その為の演出と思われるものによって、

全ての世代にとって、何が伝えたいのか、

非常にわからりづらい映画になってしまったような気がした。

私は、こう思ったりもする。

宗教は、残念ながら、その個人に合う、合わないがある。

合わない人を無理に説き伏せることは、今の時代、やめた方がいい。

そう思う。

けれど、仮に合わなくても、宗教家には、自分の伝えたいことが

きっとあると思う。

それをもっと明確に提示して欲しかったような気がする。

その内容を自分に取り入れるのは、各個人の勝手、、、という前提で。




P.S

けど、、、

そういう教えの露骨な映画は、最近のマスコミには叩かれるのだろうなぁ、、、。

私の小さい頃は、いろいろな宗教のマンガを見て育ったものである。

もちろん、これを信じろ!と教わったわけでなく

いろいろな宗教マンガから、自分にとって大切なものを

拾い集めて、身に付けているような気がする。

そういったことは、親の影響が大きいのだろうけれど。

熱烈な宗教家には、バカにされちゃうかもしれないけれど。





2009年11月10日火曜日

宇宙ステーションの経過


知らないうちにこんなに出来てんだぁ。
(リンク先がなくなっていました。)

「2001年宇宙の旅」までにはいけなかったけれど、

確実に発展しているのが、ちょっとうれしいかも。

# ただ、単純に、、、。



P.S

日本の国旗が見えているのも、ちょっとうれしいかも。




2009年11月8日日曜日

サイドウェイ

最近、お疲れモード。

グチも多い今日この頃。

癒し系映画?

そう思って、期待して映画館へ。

けど、、、じゃなかったな、なんとなく。

映画館は、ガラガラでありまして。

そもそも若者が観る映画じゃないし。

ワイン好きの観る映画でもなさそうだし。

じゃ、誰が観るのよ?と言われれば、

中年が、何かに期待して観に行って、、、

で、軽く空振りしたような。

小日向さん、私は、ファンですが、やはり全編通して主役は、ツラいかも。

たまに出てきて、スコ~ンといい場面をかさらっていく方が、いいと思いますよ。

あと菊地凛子の評価が、ちょっと上がったような。

バベルの時のイメージは、嫌いである。(きっぱり)

かもめ食堂ファンは、大きく期待してはいけません。

(と思うんだけどな。)




P.S

以前、私もナパでワイン巡りをしたことがある。

けれど、その時には、さほどワインファンではなかった。

しかも、ちょっとづつ飲んで、次のワイナリーへ急ぐのって何となく、、、だよね。

ただ、この映画を観て、非常に同感したことは、、、

やはりワインは、雰囲気で飲むものであろう、そう思う。

僅かでいい、おいしいツマミと、いい雰囲気と、僅かな会話があって、、、

静かにチビチビと飲む、、、そんな飲み方が好きです、ワインは。

# ま、ウィスキーでも焼酎でも、そういっちゃぁそうですが。






2009年11月7日土曜日

ネット中毒者とかわらんワタシ


いやなに、今日も一日、PCの画面に向って

キーを打ち続けて、一日が終わる。

ほとんどがメールへの応対である。

問い合わせに対して、レスポンスを書いて応える量が、

来る量に追いつかないのが哀しい。

これじゃぁ、ネット中毒者とかわらんし。

けど、最近は、多いんだろうなぁ、この手の人間。

ふぅ。



P.S

左腕に慢性的にシビレを感じて久しいですが、、、ストレス?






2009年11月5日木曜日

マイケルジャクソン THIS IS IT

まず最初に、、、

この映画に泣かされるとは

思わなんだ。うん。

私は、別に熱烈なマイケルジャクソンのファンではない。

そりゃ、彼の曲が耳に入ってくることもあるし、

「あ、この曲いいな。」と思うこともある。

けれど、CDを買うほどじゃなかったし。

けど、ま、以前お世話になったこともあって、

しかも、2週間限定の上映と言われて、映画館に足を運んだ。

映画がどこまで真実を伝えているのか知らない。けど

マイケルジャクソンは、やはりスーパースターであることを実感した。

# で、もって、ファンに叱られそうな感想かもしれないけれど、、、

彼の周囲の彼への気の遣い方は、それはそれは、、、である。

それは、もちろん彼が、スーパースターであることの証しのひとつでもあろう。

それにしても見せつけてくれる。

歌もいい、動きもいい、また、ダンサーをはじめとする

彼を取り巻く人々の真剣さがいい。

そんなこんなで、彼のスーパースターさをつくづく感じたのでありました。

いろいろ世間を騒がせたこともあったけれど、

まだ、若いのに残念なスターを失ったものだ、と私さえも思った。

この記事を書く頃には、終わっちゃってるかな?




P.S

先ほど、お世話になったと書きましたが、懐かしい想い出がある。

もう20年も前だと思う。

グアムの小さな島のホテルにディスコホールを作りに行ったことがある。

その時のディスコのプロジェクターのチェックに

当時流行っていたスリラーのビデオテープを持って行ったのだ。

約1週間の間、どれだけ繰り返して聞いた(観た?)ことか。

ただ、申し訳ないことに、もう1本一緒に持っていったテープが実にワムであった。

その為に、マイケルジャクソンの曲を聴くたびに、

必ずラストクリスマスの曲が、頭に浮かぶオヤジであります。

# すまん、マイケル。

とにもかくにも マイケルジャクソンのご冥福をお祈り申し上げます。






2009年11月3日火曜日

戦いモノ

戦士系ラベルのような気がして。

厳しい味かな?と思って飲んでみましたが、

よくわかりませんでした。



P.S

アンタ、厳しい味って、どんなのよ?





2009年11月1日日曜日

メード喫茶に思う。

メード喫茶に思う。(残念ながらリンク先がなくなっていました。)




 あぜん。




P.S

人それぞれだから、ま、あえては、何も言いませんが、、、

この業界の人ならば、

何となく、越えてはいけない一線を越えてるような気がしますが。

# 違いますか?