はっきり聞いたわけではないけれど、
間違いないでしょう。
ガラスのジュースビンに入れて販売しているガソリンです。
引火したらどうすんだよー!とも思いますが、
まぁ、ガソリンってそんなに簡単に火がつかないでしょうし、
それよりも便利というか、その生活力っていうか、商魂っていうか、すごいなぁ。
ちなみに写真内の2種類の商品の価格の差は、なんでかな?
大ビンと中ビンの容量の違いかな?
まさか、高い方は、ハイオクだったり?
調査不足ですみません。
# でも、そんなガソリンをバイクに入れても平気なんかい?
P.S
私は、かつて昔、東京都内で自動車のガス欠をした同僚から
ガソリンを持ってきてくれないか、という電話を仕事中に受けた経験を持っていたりする。
こうやって売っていてくれれば、そんな出来事はなさそうなんだけどなぁ。
しかし、それはたった約20年前のことでありますが、
東京都内にガソリンスタンドが少なかったわけではありません。
問題は、同僚にあったのは間違いないことでしょう。
