2008年9月6日土曜日

カンボジア到着 第1食目

さて、午後7時過ぎ、カンボジア到着。

機内食で軽食ツナサラダが出たものの、
空港に迎えに来てくれた人たちと夕食へ。

さて、第1食目は、、、ここ何料理?

PHOPHO。

中華のような、ま、アジアン料理なんだろうな。

その中で、おっと思った一品。

「ゴーヤの肉詰め」

ゴーヤの肉詰め自体は、沖縄料理なんかでそんなに珍しくないのだろうけれど、
輪切りになっていない状態で、スープに浸されて出てくるのがダイナミックというか。

柔らかく煮込んであって、ロールキャベツのようでおいしかったです。



P.S

しかし、カンボジア料理って、どんなんなんだろう?

実に、そう思いながら、1週間は、終わってしまったのでありました。

最後に一緒に1週間過ごしたカンボジアの人に、

「どれが一番カンボジア料理っぽかったの?」って尋ねたら

「う~ん、あの時のアレが一番カンボジア料理に近かったかなぁ。」

と応えられたりして。

そんなもんかぁ、、、とも思えるのですが、
日本に居たって、普通に外食してれば、
やれ洋食だ。中華だ。ラーメンだ。ハンバーガーだ。

確かに純粋な日本食は少ないかもなぁ、、、とちょっと納得したりも。