機内食で軽食ツナサラダが出たものの、
空港に迎えに来てくれた人たちと夕食へ。
さて、第1食目は、、、ここ何料理?
PHOPHO。
中華のような、ま、アジアン料理なんだろうな。
その中で、おっと思った一品。
「ゴーヤの肉詰め」
ゴーヤの肉詰め自体は、沖縄料理なんかでそんなに珍しくないのだろうけれど、
輪切りになっていない状態で、スープに浸されて出てくるのがダイナミックというか。
柔らかく煮込んであって、ロールキャベツのようでおいしかったです。
P.S
しかし、カンボジア料理って、どんなんなんだろう?
実に、そう思いながら、1週間は、終わってしまったのでありました。
最後に一緒に1週間過ごしたカンボジアの人に、
「どれが一番カンボジア料理っぽかったの?」って尋ねたら
「う~ん、あの時のアレが一番カンボジア料理に近かったかなぁ。」
と応えられたりして。
そんなもんかぁ、、、とも思えるのですが、
日本に居たって、普通に外食してれば、
やれ洋食だ。中華だ。ラーメンだ。ハンバーガーだ。
確かに純粋な日本食は少ないかもなぁ、、、とちょっと納得したりも。
