そりゃ国際空港だもの、やっぱり英語で必ず書いてある。
が、フト面白いのは、同じ意味を表す単語のその長さの違い。
写真上:
タイ語の方がいくらか短い。
日本語で書くと「左側に立ってください」って感じであろうか。
写真下:
英語が「Gates」に対して、なんでタイ語はこんなに長いのよ?
そもそも「Gates」に匹敵する単語がなくて、説明文だったり?
などと、勝手なことを想像する私。
でも、日本で書かれるとしたら「ゲート」であろう。
あ~、日本語文化の喪失を感じるなぁ。
などと、いろいろ考える無知な私である。
P.S
しかし、、、残念ながら、、、タイ語のこの文字は、、、
私は、生理的に覚えられそうにありません。
# 根性無しですみません。
