Yukiコルクボード
川面を流れる木の葉のように、時の流れに身をまかせて、っていう生き方は好きではありません。
2008年11月24日月曜日
イタリアもの、、、のはず。
彼女らはイタリアもののはず、、、
なのでありますが、
私に飲まれた途端、彼らがどこの産まれか迷子になってしまう哀しいワイン達。
ま、しょせん、単なる呑み助に出会った運命と諦めて下され。
では。
P.S
ワインを彼女と呼ぶ、このオヤジ。
スケベじゃないって、単なる呑み助だって。
# いや、ほんの少しスケベかも。
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