2008年10月9日木曜日

ウォンテッド

ま、ほとんど予告編のアンジェリーナジョリーにつられて見てしまったわけですが、、、

超能力モノだったわけですね、この映画。

しかし、ピストルの弾の弾道を曲げてしまえたり、

何キロも離れたところから、狙撃したり、

ま、なんつーか、ある種、ハンコックと同じやん。

しかも、その組織の歴史がまた、、、ハンコックには負けますが、、、すごい。

あのお風呂も、、、ドンデン返しも、、、

# あ~、ネタバレが止まりませんっ!

ま、視覚的に訴えかけられるアクション映画は、こんなところで文字に書いたって、意味ないし。

お奨めですか?って?

う~~~~~ん、別にぃ。ってな感じで。

# 個人的には、アイアンマンの方が断然好きです。 参考にでもなれば。



P.S

しかし、、、アンジェリーナジョリーって、、、

国連難民高等弁務官事務所の親善大使だったりするのに、、、

こんな人をいっぱい殺す映画に出ていて、大丈夫なのかなぁ、、、

など要らぬ心配も俗人の私は持つ。

きっとこの興行成績が、彼女の収入につながり、

それが、彼女の慈善活動の資金にもなっているのなら

ま、アメリカじゃ許されるんだろうなぁ、、、などとも。

ただ、アンジー、、、私はどちらかというとファンでしたが、、、

もうお腹いっぱいになったような気がします。

しばらくは、もういいです。