2009年2月28日土曜日

暗証番号の数字別出現頻度について

いえなに、写真は新幹線EXPRESS予約の自動発券機のテンキーである。

基本的に、このテンキー、実に暗証番号しか押されることがないと思われ。

# 違ったかな?

と、すると、この擦り減り方から考察するに、

一般的に暗証番号には、0と1が含まれている可能性が極めて高いのではなかろうか?

そんなことをフト思ったり。

ま、新幹線EXPRESS予約を利用している人間の母集団の中で、

という前提がつきますが。

調べてみたいところであるが、、、無理だろうな。



P.S

確かに、ワタシの暗証番号にも1は含まれている、、、な。






2009年2月27日金曜日

100円で貯金しながらミニチュアインベーダー


あやややや。

これは欲しいかも。

切に欲しいかも。

貯金しながらインベーダーである。



P.S

若い人は、知っているのであろうか?

インベーダーゲーム。





2009年2月25日水曜日

業務連絡っつったってぇ、、、


先日、出張の折、

新幹線のぞみの12号車に乗っていた時、

室内に車掌さんのアナウンスが流れた。

「業務連絡。 11号車故障です。」

おい、おい、おい、おい、おい!!!

何が故障なのかもちゃんと言えよっ!

怖いじゃないかー!



P.S

思わず、急ブレーキがかかるのじゃないかと、

足を踏ん張ってしまったワタシ。





2009年2月24日火曜日

マンマ・ミーア!

ま、なんて言いますか、、、

中年の、

 中年による、

  中年のための映画、

ですね。

どうみても50歳代以上を対象にした映画ではないでしょうか。

じゃないと、この映画のモチーフは、感じられないのではないでしょうか、、、

そんな心配も。

# あへて、ネタバレは避けますが

しかし、あらためて思うのは、

あの劇団四季がロングランしているこのマンマ・ミーア!って

こんなストーリーだったんだぁ、、、

というのが、正直なファーストインプレッション。

まぁ、確かに、ABBAもよく聞いた世代の私でありますが、

この場面で、この曲かぁ? と思えてしまうパターンもワタシ的にはありましたが、

眠気に襲われない、やはり明るいミュージカルであります。

個人的には、特に強くお奨めする映画のような気がしませんが、

不覚にも、ちょっと涙がチョチョギれたりも。



P.S

しかし、お母さん、、、

元気良過ぎだってばぁ、、、

昔も、今も、、、。



そうそう、最後のクレジットシーン、、、

彼らがABBAと思われてしまうのではないかと、

余計な心配もしているこのオヤジ。






2009年2月22日日曜日

にゃんにゃんにゃん


2月22日は、

「にゃんにゃんにゃん」で

# キー打つのメンドくさー

猫の日だそうです。

マジ?



P.S

んじゃ、「わんわんわん」

で、1月11日は、犬の日かよっ。

# げっ、調べてみたら、マジあった。

犬の日は、11月1日だそうだ。

マジ?


自分の誕生日が、ヘンな日だったらヤだぞ。




2009年2月21日土曜日

子供たちの未来のためのレジ袋?


世は、レジ袋削減の声が大きい。

まぁ、レジ袋については、

いろいろ議論がありそうだ。

新しいエコバックなぞを使い出すよりも

1枚のレジ袋をトコトン繰り返し使った方が、

エコのような気がするんですけど、、、

などと書くと、また話が複雑になるから

今日は、その話題は、やめるとして。

さて先日、スーパーに行った時のこと。

私は、エコバックなどというものが流行る前から

エコバックユーザーだったりするのだけれど、

この日は、おきまりのバックを忘れてしまった。

それを気が付いたのがレジ計算が始まった時。

ま、世の流れがどんなであろうと、この際仕方なくレジ袋を5円で購入。

が、いざレジ袋をもらってみると、写真のような印刷が。

「このレジ袋の収益は、豊かな環境を子供たちの未来へつなげるために活用します。」

なぁ~んとなく、募金したような、ボランティアしたような気になるこのメッセージ。

未来の子供たちのためには、レジ袋使った方がいいの?なんて

素直に考え込んだりして。

わけわからんし。



P.S

ちなみに私がエコバックを使い出したのは、

正直言うと、エコが目的ではない。

私の行きつけのスーパーは、そのお店のバックを買うと、

レジの時に、そのままカゴから、金額を計算しながら、

マイバッグに綺麗に入れてくれるのである。

私は、昔から思っていた。

レジの時に、計算しながらカゴからカゴへ商品が移動し、お金を払ったあとで、

離れたテーブルで各自が、レジ袋やマイバッグに入れなおすこの行為、

私は、昔から、どうしてもこの行為がムダに思えて仕方がなかったのである。

レジで、そのまま入れてくれりゃぁいいじゃん!と思い続けていたのである。

で、このスーパーのこのシステムを知った時、

そのバックがいくらであろうとも私は、買おうと思った。で、購入。

# 動機が不純なエコバッグユーザーですみません。






2009年2月19日木曜日

タマゴの買い方


スーパーマーケットでのことである。

今日は、母とスーパーで買い物である。

タマゴ売場に、

「本日安売り、1パック(10個入り)218円」

て書いてあったり。

で、ほとんどの人が、無意識にそれをカゴに入れて去ってゆく。

ところが、私は、不思議に思った。

その横の普通の棚には、6個入りのパックが、108円だったりする。

私は、母に尋ねた。

「6個入りパック2個買った方が得じゃないの?

 絶対、10個しか要らないのならともかく。」

母曰く、

「賞味期限の違いじゃないの?」

で、調べてみたら、6個パックの方が新鮮だったり。

そんなやりとりをしていたら、横にいたオバサンが突然、私に言った。

「ニイちゃん、ありがとう。アンタ、頭いいわ。」

そう言いながら、そのオバサンは、

6個入りパックを2個買い物カゴに入れて去っていったのでありました。

頭がいい、って言われりゃ、悪い気はしないけれど、、、

小学校レベルでしょ?そんなの。

そんな出来事。




P.S

しかし、、、

スーパー側は、故意なのか? 単なる惰性作業の果てか?

いやいや、ブランドやメーカーの違いかも、、、。

けれど、もしそうだとしたら、、、

健康のためとはいえ、タマゴをブランドで選んで買うのもツラそうだな?

そもそも、そんなの気にしてたら、外食なんて出来ないし、、、。

# ちなみに私は、タマゴ大好きタマゴラー。





2009年2月18日水曜日

イタリア産が何となく好き(かも)

私は、お酒好きだけれども、

そんなに味にこだわる人間ではない。

だからワインも特に銘柄を強く希望することはない。

けれど、フト感じることがある。

私にとって、イタリアワインに比べて、

フランスワインは、イマイチのような気がするのである。

もちろんぶどうの種類による差も大きいはずだけれど、

国の地域による差も大きいような気が。

それは、天候のせいなのか、作り手の伝統のせいなのか

よくわかんないんですけど。

# ちゃんと、講座か何かで学ばにゃいかんかなー。

けれど、あまり知識を付けたくないよね。

自分にとっておいしく感じたものは、

ぶどうの種類や、国や、気候や、、、

そんなウンチクで定義されたくないや。

そんな気も。



P.S

安いワインばかり飲んでて、そんな感想書くなよ、って言われそうな。

でも、それこそワインは、値段じゃないよ。

私レベルでは、そんな感じが。

「アンタ、高いワイン飲んだことないからだよ。」

そう言われれば、確かにそうかも。

誰か、高いワイン飲ませてくれる方、ご一報くださいませ。

# あ、タダでね。






2009年2月16日月曜日

ベンジャミン・バトン 数奇な人生

ネタバレ、、、にはならないよね。

この映画、生まれた時に80歳ぐらい、で

時と共にどんどん若くなっていってしまうオトコの物語である。

そんなの有り得ない!と言ってしまえばそれっきりではありますが、

なんというか、私としては、実に映画の中に入り込めたのであります。

ブラピも、普段あまり好きじゃないのだけれど

この映画には、なかなかフィットしてました。良かったです。

遥か昔、誰の言葉だったかなぁ、、、

「出来ることなら、人生の最後に青春という時期を配したい。」

そんな言葉を思い出しました。

ただ、人が年月と共に歳を取っていくのに、

独りだけ逆行するのも、確かにツラいよね。

有り得ない設定でありながらも、いろいろ考えさせられる物語でありました。

まぁ、出てくる会話、セリフが、なかなか人生を感じさせる。

ちょっとお説教っぽいところもあるけれどね。

有り得ない設定の世界を作って、そこに浸る。

映画も小説も、それが本来の楽しみで。

私は、この映画、実に、オッケーでした。

2時間47分にも渡る作品ですので、鑑賞前には、

ちゃんとトイレに行っておきましょう。




P.S

実に、パンフが欲しかったのに、観た映画館では売切れてて、

入荷予定もないというので、

違う映画館にまで行って購入したのでありました。






2009年2月14日土曜日

逆チョコ


土曜日のバレンタインデーの午前中。

娘と、逆チョコの話になった。

あなたは、逆チョコなるものをご存知であろうか?

ちなみに写真は、「逆チョコ」です。

# 決して、画像処理してパッケージの印刷を裏返しにしたわけではありません。

「待つよりも、いっそあげよう!」

そんなチョコだそうである。

私は、初めて知った。(笑えた!)

「ブログネタだぁ、どこで売ってるの?」

「コンビニに売ってんじゃないの?」

そう言い残して、娘は、就活に行った。

私は、一度見てみたくて、コンビニに走った。

が、2~3件見ても売ってなかった。

「コンビニなんかに売ってないじゃんかよー。」

たぶんグループ面接中であろう娘に平気でメールを打つ私。

しばらくして、逆チョコ発見のメールが来た。

「買ってきてくれ!」と直ちにメールを打つ私。

でもって、無事ゲットである。

中身の印刷も逆か? ミルクチョコは、ミルクの中にチョコがあったり?

真に逆チョコかどうかを検証してみましたが、

逆なのは、パッケージ印刷だけでした。

以上、逆チョコに関する報告であります。




P.S

が、更に、この「逆チョコ」を考察する。

そもそもこの「逆チョコ」の存在意義がわからない。

チョコのレベルから、極めて義理チョコレベルに近い。

# メーカー殿、ごめんなさい。

この程度のものを突然、女性に上げても、、、?

それに、このチョコに対してのホワイトデーでのお返しも期待できそうにない。

ならば、これで気持ちが伝わるのカイナ?

単なるチョコのあげ損じゃないの?

そう考えると、メーカーの無理な思惑を感じたりして、、、。

が、が、が、、、そんな思考中の中で思わぬ出来事が、、、

そんな話をしていたら、とある女性が言った。

「私が、そんなチョコもらったら、言い返してやるわ。

 『アンタ、こんなチョコで終わらせる気?』 って。」

# メーカー殿、ごめんなさい。

これは、すごい!と私は思った。

だって、とりあえずこの逆チョコをダメ元で相手の女性に渡して

もし、「こんなチョコで終わらせる気?」って言われたら、

次にもっと立派なプレゼントを用意すればいい。

そもそも、このチョコで彼女とのキッカケがつかめたのなら、

それはそれで、今後の展開に大きくつながろうものである。

だから、とりあえず安いチョコで、ダメ元であろう彼女に試してみる。

そう考えると、この「逆チョコ」なるもの、

極めてコストの低い効率の良いリトマス試験紙のようなチョコのような気もしたりして。

うん、きっとそうに違いない、、、。

そんなことを延々と考察する、所詮、他人事の私のバレンタインデー。


ちなみに、今日、私は日記に1行書く、、、

「バレンタインデーに、娘から逆チョコをもらう、、、。」

# わけわからんし。






2009年2月12日木曜日

この3本の焼酎の共通点


さて問題です。

この3本の焼酎の共通点は、

なんでしょう?




答えは、、、

「同じお店で飲み干しました。」


では。



P.S

# クッダラネーコラム。 と自分でも思う。






2009年2月11日水曜日

今日から、バイブやめます。


携帯電話のことである。

# だよっ。

通常、携帯電話に出られない時、

マナーモードにして、無音着信に設定する。

けれど、着信がわかるようにブルブルブルっと

バイブ機能をONにしていたわけですが、、、

でも、今日から、バイブは辞めますっ!

# と、エラソーに宣言。

なぜかと言うと、、、

例えば、ユーザーと打ち合わせ中、、、

例えば、会議中、、、

電話がかかってくる。

当然、マナーモードにしているわけだけれど、やっぱりブルブル震えていて。

が、それが結構、わかるものなのだ。

すると、私も気になるが、相手も気になる。

携帯電話を確認したがっているであろう私を察してくれる相手もいる。

「出なくていいのですか?」

などと気を遣われる日にゃぁ、何の為のバイブ機能かわかりゃしない。

だから、バイブ機能は辞めます。

何もどうせ電話に出られないのだから、ブルブルさせたって仕方がない。

打ち合わせが終わったり、なにも電話に出られるようになった時に、

ちょっと電話を着信確認すればいいことで。

やはり、大切な相手との会話の時には、バイブ機能もOFFです。うん。

# 着信履歴は残すために、電源は切りませんけどね。




P.S

実に、着信音がうるさいから、着信音を「虫の音」にしている人も近くに居たり。

けれど、その携帯電話が鳴り始めると、余計に気になったりもする。

「あれ?携帯、鳴ってんじゃないの? 鳴ってないか? やっぱり鳴っているよ。」

そんなことを回りの人間が気にしたりして。

どうせ電話に出て、話し始めるのだったら、

そんな紛らわしい音にしないで、着信がはっきりわかる音にしてもらいたい。

と、私は、思ったりもするのは、私のワガママであろうか?

まぁ、こうしてくれ、と強制するものでもないのであろうが、

人の価値観、世界観の違いを感じたりもする一瞬でもある。





2009年2月9日月曜日

20世紀少年 -第2章- 最後の希望


感想ですか?

「...........。」

以上です。


私は、原作を読んだことがないのだけれど、

この原作が、面白いと評判だったため

第1作目を観た

ふぅ~ん、この漫画は、こんな話だったのかぁ、、、。

と、新たに知った。

まぁ、その1作目の中途半端な終わり方に

2作目の期待は、持たざるを得なかった。

で、今回、第二章を完(鑑)賞。

「やっぱ、中途半端やん。」

あえて、言えば、この手の映画は、

全部出揃ってから、まとめてみた方がいいような気が。

きっと、映画館はやるでしょう。

3作まとめて上映企画。

私は、個人的に思う。

「今、二作目を観る意味は、あまりなかったな、、、。」

というわけで、公式ホームページは、お知らせしません。

しかし、

この映画、どうみても原作を知っている人達の為に作られた映画のような気がしてならない。

ちなみに原作は 22+2巻!

ちょっと今さら、多いよね。

しかし、、、1作目が終わった時から、原作ゲットを迷っていましたが、

二作目上映前には、ヤフオクで全巻セットで8,000円で落札出来たものが、

映画館で封切りになって、やっぱ原作読まなきゃわかんないのか、

映画では、イライラが貯まるのであろうか、

今は、10,000円でないと落札できない状態。

さて、あなたがこの記事を読む時には、いくらになっているかな?




P.S

# 以下は、内緒でありますが、、、

さぁ~って、無事ゲットできたから、一気に読むぜっ!






2009年2月7日土曜日

不景気とCO2の関係


世は、不景気である。

100年に一度とも言われている。

# マスコミが必要以上に煽って、
# 負のスパイラルを加速しているような気もしないでもありませんが。

ただ、結果として、様々な労働者にしわ寄せが来て、

消費が低迷しているのも事実であろうから、

やはり、不景気、であり、経済不況も事実であろう。

しかし、ふと、思うに、、、ある意味、極論ではあるけれど、

CO2を削減しよう!なんてことを実際に出来たとしたら、

結局、こういう状態になることを目指していたことにならないか?とも。

CO2を減らす、ということは、

モノを作るのを減らし、人が活発に活動しないことを目指すことではなかったのか?

などとも思う。

マスコミは、しばらくは、環境問題の記事は、きっと減るんだろうな、、、。




P.S

CO2を減らして、景気を良くすることなんて、可能なんだろうか?

なんて思うにつけ、、、矛盾だなよなぁ、、、。




2009年2月5日木曜日

金ぶどう酒


またまたまた、、、

「GABA」が8倍

の単語ににつられて飲んじまった。

だけど、ギャバって何よ?

って方は、こちらで。

けど、、、それを良く読んだら

飲んでも意味ないじゃん。

っつーか、私の場合、飲んで良かったわけ?

# なにがホントで、何を信じたらよいのか、、、




P.S

もうこの手のものは飲みません!て。(きっぱり)

# と、毎回書いているような、、、。





2009年2月3日火曜日

節分の豆の購入時の悩み


節分だから、

歳の数だけ豆でも食べるか、、、

そう思って、夕方、何気にコンビニに入ったものの

もう売り切れてて、選択の余地はなく、

でもって、写真の豆を購入。

ところが、、、50歳越えたオヤジは、迷った。

ひょっとして、これ1パックでは、豆が50粒入っていないのではないか?

パッケージのどこにも、中に入っている豆の粒数など表記されてはいない。

「ん~~~~~、、、、」

こんな時には、異常なまでに危機管理能力が働くこのオヤジ、、、

「2個買っておこう。」

で、2個購入の運びになった始末。

歳をとるということは、やはり哀しい、、、。


 

P.S

で、どうだったって?

1パックに200粒以上ぐらい入ってましたよ。

ただ、1パック食べ始めて、歳の粒を越えたころ、、、

胸焼けが始まって、もう充分、ってな感じになったので

1パックは、行きつけの飲み屋のオニいちゃんに贈呈。

節分の豆は、撒くのももったいないが、食べるのもなぁ、、、。

あ、チョコレートは、大好きですから、一応。





2009年2月1日日曜日

度胸だめし

あなたもどうですか?

度胸だめし

やってみる方は、こちらへ。


P.S

あなたのPCがどうなっても

私は、責任を持ちませんので、ご了承ください。

では。