四国旅行の計画を立てている時に、道後温泉本館に又新殿なるものがあると知って
そこの見学(拝観?)には予約が必要と分かって、しかも最終の受付が16時半。
松山駅からタクシー飛ばしました。
さて、道後温泉本館又新殿とは、皇室専用の浴室であります。
そもそも建物の入口から別にあって、
そこの見学(拝観?)には予約が必要と分かって、しかも最終の受付が16時半。
松山駅からタクシー飛ばしました。
さて、道後温泉本館又新殿とは、皇室専用の浴室であります。
そもそも建物の入口から別にあって、
写真撮影自体は、どこでも自由に撮って構わないのですが、なにせ部屋には入れず。
けど、一応尋ねてみました。
「天皇陛下の視線で湯釜の中からの写真は撮らせてもらえないでしょうか?」
「ダメです。」
無念です。
一応、撮ってきた写真を。
1899年に作られたものの、今までに使われた回数が11回という。
これで元が取れたかどうかは不明ですが、拝観料でカバーできてるのかな?などと不謹慎な思いも。
「今後、また使うことはあるのでしょうか?」
「わかりません。」
私はたぶん、説明者からはきっとヤな見学者でありました。
P.S
しかし、天皇陛下は、広々とした温泉に浸ることはないのだろうか?
温泉に入る時は、いつもひとりボッチなのだろうか?
いろいろ庶民的な疑問が浮かびますが、、、所詮、庶民の戯言です、はい。
これで元が取れたかどうかは不明ですが、拝観料でカバーできてるのかな?などと不謹慎な思いも。
「今後、また使うことはあるのでしょうか?」
「わかりません。」
私はたぶん、説明者からはきっとヤな見学者でありました。
P.S
しかし、天皇陛下は、広々とした温泉に浸ることはないのだろうか?
温泉に入る時は、いつもひとりボッチなのだろうか?
いろいろ庶民的な疑問が浮かびますが、、、所詮、庶民の戯言です、はい。



