二泊目は、四万十で宿泊しようと思いながらもどこにしようか迷いました。
四万十には、四万十市と四万十町(窪川)と二つあって。
JRの都合上、また、小さな町の方が風情があるかと思って四万十町(窪川)に宿泊。
# レンタカーを借りられるところも一軒あったからね。
で、小さな旅館を選択。
# けど、結構、部屋数あったぞ。
部屋は、和室で綺麗だったし、お風呂も久しぶりの木風呂だったし、
四万十には、四万十市と四万十町(窪川)と二つあって。
JRの都合上、また、小さな町の方が風情があるかと思って四万十町(窪川)に宿泊。
# レンタカーを借りられるところも一軒あったからね。
で、小さな旅館を選択。
# けど、結構、部屋数あったぞ。
部屋は、和室で綺麗だったし、お風呂も久しぶりの木風呂だったし、
夕飯・朝食も付けてもらって、普通の家庭料理っぽかったけれど、美味しかったし良かったぁ。
ひとりでお櫃のごはん全部食べました。
食堂での相席は、やはりお遍路さん。
東京から来て、現在、室戸岬から足摺岬へと進行中だとか。
いろいろお話を聞きながらも、自分もやってみたい気持ちもあるけれど、やっぱツラそうだよなぁ。
# この思考段階で、お遍路さん失格である。
明日の朝の予定は、7時41分の電車。
「あ~、明日の朝早いなぁ。」
と思ってたけれど、お遍路さんたちは、朝7時前には出発されました。
自分の甘さを実感する一泊でありました。
ひとりでお櫃のごはん全部食べました。
食堂での相席は、やはりお遍路さん。
東京から来て、現在、室戸岬から足摺岬へと進行中だとか。
いろいろお話を聞きながらも、自分もやってみたい気持ちもあるけれど、やっぱツラそうだよなぁ。
# この思考段階で、お遍路さん失格である。
明日の朝の予定は、7時41分の電車。
「あ~、明日の朝早いなぁ。」
と思ってたけれど、お遍路さんたちは、朝7時前には出発されました。
自分の甘さを実感する一泊でありました。
P.S
部屋には、ヘルメットが。
やっぱ大型地震を想定してのものなんだろうな。
忘れていたことを思い出しました。
でも、こんなものでも用意してくれている旅館側の危機管理にちょっと嬉しくもありました。
部屋には、ヘルメットが。
やっぱ大型地震を想定してのものなんだろうな。
忘れていたことを思い出しました。
でも、こんなものでも用意してくれている旅館側の危機管理にちょっと嬉しくもありました。


