さて道後温泉で身を清め、夕飯はやっぱ“鯛めし”でも食べるかぁ、と。
道後温泉の温泉街では、鯛めしを扱っているところがいっぱい目に入って。
宇和島名物の鯛めしを松山で食べるのもどうよ、という思いが一瞬浮かんだけれど、
いや浜松のウナギを名古屋で食べるようなものでしょ、と居直って。
ただ、鯛めしも二種類あるのですね。
ご飯に鯛を炊き込んで食べるパターンと、
鯛の刺身をしょうゆダレと生卵、きざみネギなど薬味と一緒に混ぜて、ご飯にかけて食べるパターンと。
宇和島は、後者のパターンということで下の写真。
道後温泉の温泉街では、鯛めしを扱っているところがいっぱい目に入って。
宇和島名物の鯛めしを松山で食べるのもどうよ、という思いが一瞬浮かんだけれど、
いや浜松のウナギを名古屋で食べるようなものでしょ、と居直って。
ただ、鯛めしも二種類あるのですね。
ご飯に鯛を炊き込んで食べるパターンと、
鯛の刺身をしょうゆダレと生卵、きざみネギなど薬味と一緒に混ぜて、ご飯にかけて食べるパターンと。
宇和島は、後者のパターンということで下の写真。
そして、冷酒を付けて。
いやなに、、、幸せである。
P.S
帰りは、電車で松山駅前のビジネスホテルへ。
Suica使えました。210円。
ってわざわざ書いたのは、、、Suicaが使えるのはここまでだったのです。
今回の旅行、Suicaさえ持ってれば、乗車券に現金を使うことはなかろうと思っていたのは甘かったのでした。
いやなに、、、幸せである。
P.S
帰りは、電車で松山駅前のビジネスホテルへ。
Suica使えました。210円。
ってわざわざ書いたのは、、、Suicaが使えるのはここまでだったのです。
今回の旅行、Suicaさえ持ってれば、乗車券に現金を使うことはなかろうと思っていたのは甘かったのでした。
