今年もいろいろあった。
前半は、子ども食堂で受験戦争にアタフタ。
でも、とりあえず目標は達成できたし。
中盤では、母を亡くした。享年98歳。
後半では、懐かしい母校へ行ってみたり、四国巡りしてみたり、、、
終活っぽいな。
日本の政治は、元気を取り戻したみたいだけれど、
世界の情勢は、全体的に軍拡モードになりつつあって、なんだかモヤモヤしている。
でもま、今は、無事一年過ごせたことを感謝しつつ。
来年もまたよろしくお願いいたします。
P.S
今年の紅白歌合戦は、なかなか楽しめたぞ。
例年は、録画をしながら、追っかけ再生して観る。
倍速にしたり、飛ばしたりして。
けど、今年は、紅白歌合戦放映中に追いつけなかった。
後半が、倍速したり、飛ばせなかったからだ。
いやぁ、懐メロを楽しむ世代にこっちもなってきちゃったのかなぁ。
# けど、懐メロの人たちは、見ていて痛々しい人もかなり居たぞ。
まぁ世ではいろいろ言われていそうだけれど、やっぱり年末は紅白歌合戦を観る爺であります。
# ってか、他に見るものないし。
しかし、昔の抒情的な唄に比べて、最近の唄のなんと哲学的なことか。
今の若者は、難しい世を生きているんだろうなぁ、、、とつくづく思います。