さて、帰路である。
JR琴平駅より、岡山で新幹線に乗り換え名古屋へ。
疲れもピークになっており、琴平から岡山までの特急は座っていきたいなぁ。
そう思って、指定席券を購入しようとしたら、横に居た駅員さんが私の代わりに手早く自動券売機を操作してくれた。
# いや、そのボタンを押す手さばきのスピードの速いこと速いこと、流石です。
そして、私に言う。
「なかなか空いてませんねぇ。でもアンパンマン車輛なら空いてますがどうしますか?」
「いや、もう座れれば何でも構いません。」
「本当に大丈夫ですか?」
「はい。」
妙に何回も確認されながら、とりあえず指定席をゲット。
さてアンパンマン車輛に搭乗。
もう車内のすべてにアンパンマンとそのキャラ達で埋め尽くされている。
こりゃ子供たちは喜ぶだろうな。
しかし、その数分後、わかったのである。
駅員さんが妙に私に“アンパンマン車輛”でいいのかを尋ねたわけが。
その理由は、、、
子どもの泣く声、ぐずる声、そして、親たちの叱る声。
とにかくうるさい。(笑)
ただ、ま、他人事だからね。
それでもこちらは、疲れも手伝ってウトウトできましたよ、無問題です。
岡山に着くころ、スマホで新幹線の指定席をゲット。
岡山から名古屋へは、夕飯用に買った駅弁も食べずに爆睡でワープの如きでありました。
これで今回の四国紀行は、終わります。
# 後日、お土産について追記するかも。
いやぁ、ひとりでのんびり旅行、やっぱいいです。
楽しかったぁ。
P.S
国内旅行でも、海外旅行でも、帰ってきた途端に思うこと。
「今度は、どこに行こうかな。」
なかなか行けないのですけどね。
でもせっかく、この歳になって暇があるのだから、またどっか行きます、うん。先もなくなってきそうだし、、、ね。
とりあえずカラダ鍛えておこう。
次の旅行の為の日々の鍛錬はそこにあります。
うん、頑張ろう。
こりゃ子供たちは喜ぶだろうな。
しかし、その数分後、わかったのである。
駅員さんが妙に私に“アンパンマン車輛”でいいのかを尋ねたわけが。
その理由は、、、
子どもの泣く声、ぐずる声、そして、親たちの叱る声。
とにかくうるさい。(笑)
ただ、ま、他人事だからね。
それでもこちらは、疲れも手伝ってウトウトできましたよ、無問題です。
岡山に着くころ、スマホで新幹線の指定席をゲット。
岡山から名古屋へは、夕飯用に買った駅弁も食べずに爆睡でワープの如きでありました。
これで今回の四国紀行は、終わります。
# 後日、お土産について追記するかも。
いやぁ、ひとりでのんびり旅行、やっぱいいです。
楽しかったぁ。
P.S
国内旅行でも、海外旅行でも、帰ってきた途端に思うこと。
「今度は、どこに行こうかな。」
なかなか行けないのですけどね。
でもせっかく、この歳になって暇があるのだから、またどっか行きます、うん。先もなくなってきそうだし、、、ね。
とりあえずカラダ鍛えておこう。
次の旅行の為の日々の鍛錬はそこにあります。
うん、頑張ろう。


